創業50年超「地域の未来を形にする」建築施工管理 募集(未経験可)

こんな仕事です!
【会社紹介】 株式会社森本組は、1974年の創業以来、 安平町に根差して幅広い事業を手掛けてきました。 建築・土木・設備工事のほか、道路や水道工事、 冬季の除雪まで、地域の生活を支えています。 集合住宅、学校、スポーツセンター、道の駅など、 地域から頼られる施設づくりにも携わっています。 =====【注目ポイント】==== ☑未経験から建築施工管理へ挑戦できる環境です。 ☑ベテラン社員のもと、現場で基礎から学べます。 ☑資格取得支援を活用し、成長を目指せる職場です。 ☑建築経験や資格を活かして裁量を発揮できます。 ☑集合住宅や学校など、地図に残る施工に携われます。 ☑車両貸与とガソリン代会社負担で通勤も安心です。 【仕事内容】 ■建築一式工事に関する施工管理を担当します。 ■集合住宅や学校などの建築工事に携わります。 ■ベテラン社員から現場で実務を学べる環境です。 ■現場回りには貸与車両を使用していただきます。 ■直行・直帰にも対応し、効率よく働けます。
こんなトコロがすごい!
◎1974年の創業以来、安平町に根差して事業を展開。 建築・土木・設備から道路、水道、除雪まで担い、 地域の暮らしを支える役割を果たしています。 ◎社員には社用車両(プリウス等)を貸与しています。 現場回りや通勤にも使用でき、 ガソリン代は会社が負担する働きやすい環境です。 ◎メリハリをつけた働き方を推進しており、休みも相談しやすい環境です。 仕事をきちんと行う姿勢を大切にする風土です。 また、ご経験や資格を活かし、実力に応じて活躍できます。
こんな人が向いています!
◆現場経験を活かして、半年〜数年後は施工管理として 長く働きたい・収入UPを目指したい方。 ◆未経験から建築施工管理の仕事に挑戦し、 ベテランのそばで基礎から技術を学びたい方。 ◆建築施工管理の経験を活かして、地域に根差し、 裁量を持ちながら現場で活躍したい方。 ◆建築士や施工管理技士の資格を活かし、 地域に役立つ建物づくりに携わりたい方。
働いている社員の声
(代表取締役からのコメント) 大学卒業後にUターンで入社し、当初は現場で右も左も分からなかった私ですが、 長年のベテラン職人さんたちに支えられながら、現場で汗をかいて仕事を覚えていきました。 私自身、周りがかなり年上の方ばかりの環境で質問しづらかった経験があるため、 新しく入る若い方や未経験の方には、ゼロからしっかり教えていきたいと考えています。 当社は「町内のあれもこれも全部うちがやっている」と驚くほど、 安平町のまちづくりに深く貢献できる会社です。 建設業は札幌や東京に出る人も多い業界ですが、 だからこそ私と一緒にこの安平町を盛り立ててくれる方をお待ちしています。 代表取締役社長 及川竣介
募集要項
- 勤務地
- 会社所在地:北海道勇払郡安平町追分花園1丁目15
- 給与
- 【給与】 ・未経験者:250,000円〜350,000円 ・経験者:350,000円〜600,000円 ※固定残業代は含まれていません。 【モデル年収】 ・600万円(施工管理/入社30年/70代) ・500万円(施工管理/入社10年/60代) 【賞与】 ・年1回(12月) 【昇給】 ・不定期 【手当】 ・交通費支給 試用期間: 3ヶ月 試用期間中の給与: 本採用と同等
- 勤務時間
- ・8:00〜17:00(休憩:60分) ◎月の平均残業時間:16時間
- 休日
- 【休日】 ・土日 【年間休日】 ・110日 【休暇】 ・GW休暇 ・夏季休暇 ・年末年始休暇 【福利厚生】 ・社会保険完備 ・健康診断の実施 ・車両貸与(プリウス等) ・ガソリン代会社負担 ・制服、空調服、安全靴、ヘルメット、道具類支給 ・資格取得支援制度あり ・社宅、社員寮あり ・退職金制度あり
- 必須資格
- 普通自動車運転免許(第1種)
- 歓迎資格
- 1級建築士、2級建築士、木造建築士、1級建築施工管理技士、2級建築施工管理技士
応募詳細
- 応募方法
- 電話、またはページ内の「話を聞きたい」ボタンをクリックしてください。
- 面接場所
- 北海道勇払郡安平町追分花園1丁目15
- 連絡先
- 05054483924
営業電話は禁止しております。
こちらの電話番号にご連絡いただいた場合、発信者の電話番号・発信日時等が求人企業に対して通知されますので、ご了承の上ご連絡ください。
企業情報
企業ページを見る- 会社名
- 株式会社森本組
- 設立年
- 1974年
- 従業員数
- 17人
- 住所
- 北海道勇払郡安平町追分花園1-15
- SNSアカウント
備考
【応募の流れ】 応募→履歴書もしくは職務経歴書の提出→ 面接(1回)→内定 ※面接にあたって、服装の指定はございません。



